オーラの観測法1

サイト名も瞑想がメインとなるように変更いたしました。

それに伴い、実践的なものを少し取り入れていこうかなと思います!

今回は独自の方法でオーラ観測法を書きます。

相手をしっかり観ることは、即ち自分を観つめ直す事。

相手をもっと知ろうとすること。

相手をもっと気遣うこと。

Aura7

(画像はネットより拝借)

「YUHRL-u.式オーラの観測法」

オーラとは人が活動する上で原動力となっているエネルギーのようなもので、そのエネルギーの種類によって人の状態がわかったりします。

落ち込んでいるときは暗く。元気なときは明るい。

情熱的な人は赤系が多く、冷静な人は青色が多い。

優しい人は緑色が多くて、暖かみのある人はオレンジ系が多い。

ここでは、何色がどんな意味を表すというように詳しくは書かない。

なぜなら、固定概念に囚われてしまうからだ。そのオーラの色を観て、素直に受け取った印象が常に、一番正しいのだ。

しかし、自分の状態がしっかりしていないと、受けた印象が間違って理解してしまうので、自分を常に整えるということはとても大切なことである。

chakra-image.jpg

(画像はネットより拝借)

このブログに行き着いている人には、チャクラとは何か知っているという方も多いと思うが、一応ご紹介します。

画像のような場所(人により場所の違いがあるので詳しくは口述しない)に、エネルギーの集まるチャクラというものが7つある。

まずはそこを活性化して、オーラを観る準備を始めます。

「自分の7つのチャクラが綺麗に活性化しました」

と、唱えてください。

それでOKです!^^

次にオーラを観て行きますが、観るのは物理的な目ではなく、第3の目と呼ばれる第6のチャクラで観て行きます。

ですので、目は開いていても閉じていてもどちらでも大丈夫です。

munsell-color-system-mini

(画像はネットより拝借)

まずは自分のオーラを観て行きます。

あなたのオーラはこの中の色のどれですか?

独自のオーラ観測法は手や人を実際に見たりしません。思い浮かべるだけで良いのです。

まずは自分から。

”この色は自分に合ってないな”

というのを探して排除してみてください。

”この中から探して”というは難しいですよね^^;

ですので、消去法で良いのです!

消去法でこれはないなというものを探してみてください。

これはないなというものが上手く排除出来たのなら、残った色は全部自分のオーラなんです。

オーラとは、一生ほとんど変わらない基本の色のようなものもあれば、常に変化する色もあるその人をその時表している色は何かというのは、観て観ないとわからないのだ。

オーラの色は何種類もあり、その時々で一瞬で入れ替わっている。

次に、残った色の中で、

”一番メインな色はなんですか”と残った色に問いかけてみましょう。

もちろん、これも消去法で探してみてください。

そうやってみて、残った一つのもしくは複数の色が今の自分のメインの色です。

次回「オーラ観測法2」へ続きます。

>色の濃淡、明暗、状態、形をみる

>エネルギーや意見は一瞬一瞬入れ替わるもの

>オーラを観る目的